いますぐ行動してもらうためには? 6-10

WEB広告

折り込みチラシ

を見てよく思うんです。

 

なぜ、“今”

行動させようとしないのか?

6-10

人は毎日忙しいです。

セールスレターを目にして

数秒でゴミ箱行きか、取っておこうとなるか

「後で読もう」はダメです。

 

先送りする人は、絶対に行動しません。

“今”行動されなかったらチャンスは

もう無いと考えなければなりません。

 

 

WEB広告も同じですね。

後で考えようと、ウィンドウを閉じられたら…

THE END です!

 

だから冒頭で

何を言うかが大事だということです。

 

 

行動を促していない広告は問題外ですね。

何をすればいいのか

お客さんが悩んだら、終わりです。

 

明確に、はっきりと

「いますぐお電話を!」か

「いますぐクリック!」です。

 

お店の名前よりも

電話番号やクリックボタンを大きく作るべきです。

 

 

“今”でなくても、期限がはっきりしていれば大丈夫です。

 

あ、ついでに言いますが

「閉店セール」を延々している

お店のようなことはしないでくださいね。

 

“実際より良く見せかける表示”が行われていたら

景品表示法に引っかかりますから注意してください。

 

嘘はいけません。

 

 

在庫という考えが無い

『情報商材』に「残り〇〇個限り」

というのも根拠が無いです。

ただの煽り(あおり)ですよね?

 

 

行動を促すテクニックは沢山あります。

このブログでは、ジャンジャン配信しますので期待してください。

 

 

それでは次回は、

「追伸を工夫する価値」

についてお話しますので、お楽しみに♪

 

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