「人材確保」の悩みは一体いつまで続くのか…?

先日、知り合いの社長から聞きましたが…
 
「入社した人材の良し悪しで、部署の成績に大きい差が出る」
「年齢が高いほど教育するのが難しい」
「外国人の雇用を検討するしかない状況」
 
優秀な右腕が欲しいのは山々だが
尻ぬぐいに手が取られるのは、もうたくさん!
あなたも、そんな経営者の一人かもしれないですね。
 
 
採用でどんな人を雇えばいいか分からない?
今や人を選んでいる余裕もないのが実情?
入社後、社内教育でなんとかしようとするから
無意味な研修に費用を投じることに…
 
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でも人はそう簡単に変わらない…
 
 
事業の3要素として

昔から「ヒト・モノ・カネ」と言われてきましたが
「ヒト」に関することが
経営者にとっては、一番の悩みの種ではありませんか?
 
 
では、人材に悩む会社と
そうでない会社の違いは何でしょうか?
 
 
 
それは「優秀な右腕」の存在
 
 
経営者が不在でも
「自ら考動できる」優秀な右腕がいると
責任をもって業務を管理してくれて、
いちいち指示を仰いでくることもない。
 
自ら経営状態を分析・改善できるチカラがあり
問題発生時にも臨機応変に対処できる。

経営者であるあなたは
なんの心配もいらずに長期休暇をとったり
本来の仕事である「経営」に
専念することができます。
 
 
あなたは、もしかすると…
「優秀な右腕は大企業で活躍したいと考えているはずだ!」
「中小企業にとって、右腕なんて無関係だ!」
そう考えているかもしれませんね。
 
 
でも、高額なセミナーや研修も必要なく
あなたの会社の未来に
ふさわしい優秀な人材を見つけるための
方法があれば…
 
きっと、その方法は
あなたの会社のビジョンやミッションに
ブレることなく適正な評価を下してくれるでしょう。
 
 
私が人材確保に悩んでいるクライアントに勧めたのは、次のような内容でした。
 
・スコアカードで的確な人材を見出す
・Aプレーヤーを確実に選び出す4つの面接法
・さらに相手を知るための、シンプルな質問
・危険な候補者を見分けるには?
・危険信号―見えないリスクを見抜く
・コーチングの神様が示す「危ない人」の癖
 
 
もしも…
あなたの会社の採用面接の仕方が
間違っているために優秀な人材が集まらないとしたら。。。
 
この文献が参考になるはずです↓
http://directlink.jp/tracking/af/1362610/XCxTQFcz/
 
 
 
P.S.
あなたは採用に
どれだけのお金と労力を費やしたでしょうか?
 
求人募集の方法(広告媒体、求人サイト選び)は単なるテクニックです。
大事なのは、「適切な人材の設定」と
「採用までのプロセス」だということです。

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