BtoBビジネスでセールスライティングは使えないのか? 1-5

セールスライティングって知らない人がほとんど。。。

1-5

でも、中には

儲かる系ビジネスの販売ページなどで

目にする方がいると思います。

 

だから縦長のランディングページには

うさん臭さ」が漂うみたいです。

 

情報商材、通販サイトのページなんかも同じくですね。

 

だから、セールスライティングっていうと

ネット上(オンラインって言います)だけの手法と捉われがちなのです。

 

でも、そもそも

セールスライティングは、

人の感情に訴えかけて

購買心理を掻き立てるもの。

言い換えれば、人と人という関係だったら

何にでも使えるわけです。

 

例えば、

リアルな店舗で洋服、靴、カバンなどを販売する人

ラーメン屋さんやカフェなどの飲食業

美容院や整体院、学習塾などのサービス業

 

人が人を集める“集客”の手段ですよね?

 

もちろんオンラインとリアルビジネスを

上手く組み合わせる場合もあります。

 

ブログやSNSで集客して

セミナーや体験会、個別相談会などに誘導する方法

 

 

またこれは、気付いている人が少ないのですが

B to Bと呼ばれる「企業間取引」ビジネスでも使えます。

 

例えば、

昔の私のように機械部品を製造装置メーカーに売る場合

業務管理システムを企業に売る場合

製紙会社が紙を印刷屋さんや梱包業者へ売る場合

 

会社相手でも、部署の担当者が対応しますよね。

そうです。結局は「人」相手なのです。

 

「BtoC(会社と個人の取引)マーケティングは、うちじゃ使えない」

という人が大半ですが、

個人相手の商売との違いは、相手が組織ということもあり

売る(交渉する)相手が、直接あなたのサービスを利用したり

商品を購入する人ではないという点です。

 

だからBtoBビジネスでは

昔ながらの「お願い営業」をしたり

何度となく相手企業に通って、

地道にコツコツ信頼関係を築いて、

決定権のある人にアプローチしなければいけません。

 

意外と知られていませんが

BtoBでも、最強のセールスライティングを使えば

最短最速で結果は出てくるのです。

もちろん色んな広告手法などを使い倒す必要はありますが…

 

営業の効率化にもつながる

セールスライティングの世界に

あなたも興味を持ち始めましたか?

 

言葉のチカラは人を動かすんです!

購買心理は人の脳に宿る

「欲求」に関わる話だということを忘れないでくださいね。

 

このブログでは、

その辺のノウハウを惜しみなく暴露していきますので

引き続きよろしくお願いします。

 

 

それでは次回は、

「『売る罪悪感』が稼げないライターを生む?」

についてお話しますのでお楽しみに♪

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